毎日のバーコード業務を、3ステップで。
1枚のラベルも、商品リストの一括印刷も。必要なところから始められます。
01
番号を作る・確認する
割当済みのJANの本体を入力。チェックデジットを計算して、バーコードを作成します。
02商品リストを取り込む
CSV・Excelの1行目を商品名・JAN・数量にします。JAN列は文字列で保存し、先頭の0を保持してください。
03ラベルを印刷する
用紙に合わせて余白を調整。A4・100%で試し刷りし、カメラや読取機器で確認します。
JAN-13とJAN-8
JAN-13は13桁、JAN-8は8桁の数字です。最後の1桁がチェックデジットです。このサイトでは末尾を除いた12桁・7桁からその値を計算できます。番号の正式な発行・割当は行いません。
CSVが文字化けするとき
Excelから保存したCSVはShift_JISの場合があります。一括生成ページで文字コードを変更し、再びファイルを選択してください。セル内のカンマや改行は、適切にダブルクォートで囲んだCSVに対応します。
印刷位置がずれるとき
「用紙に合わせる」を解除して倍率100%を指定します。プリンターによる位置ずれは用紙の左右・上下余白を調整してください。まず普通紙へ試し刷りし、ラベル用紙と重ねて確認します。